従来のシップは、どちらも「消炎鎮痛剤」と明記されていますので、どちらを使用してもいいです。
基本としては、痛めていることが疑われて動かすと痛いときは「冷感」を、
重い・ダルい・はる・コルなどの時は「温感」が有効です。
ただ、熱のある時は「冷感」、冷えているときは「温感」が気持ちいいですよ^^
注意したいのは、病院などで処方されるプラスタ-型の薬剤です。(肌色の薄い奴)
薬剤の含有量が多いので、使用して紫外線に当たると炎症( 皮膚炎、ただれ )を起こすことがあるので注意が必要です。(注意事項を確認してくださいね^^)